ブラウン 8617s・8613sの口コミ評判!洗浄器なしでもお手入れしやすい?

ブラウン Series 8の8617s・8613sが気になっていても、型番だけでは違いが分かりにくいですよね。

洗浄器なしでお手入れできるのか、剃るための機能まで削られていないかも、購入前に確認しておきたいところです。

8617sと8613sの違いは本体カラーで、8617sはシルバー、8613sはグレーです。4+1カットシステムやPROスイング密着ヘッドなどの機能は共通しています。

どちらにも全自動洗浄器はありませんが、本体を水洗いでき、充電スタンドとシェーバーケースが付属します。

この記事では、8617s・8613sの口コミや2機種の違い、洗浄器なしでのお手入れ方法を分かりやすく紹介します。

明るいシルバーを選ぶなら8617s

🩶 落ち着いたグレーを選ぶなら8613s

目次

8617s・8613sの口コミ・評判

画像引用:楽天市場

8617s・8613sの口コミを調べましたが、現時点では参考にできるほど見つかりませんでした。

どちらも登場してから日が浅く、購入者からの投稿はまだ集まっていないようです。口コミが増えたら、気になる点と良かった点に分けて追記します。

口コミは少ないものの、公式情報では8617s・8613sの機能や付属品を確認できます。ここからは、2機種の違いや洗浄器なしでのお手入れ方法を詳しく見ていきましょう。

8617sと8613sの違い

8617sと8613sの違いは、本体カラーです。

4+1カットシステムやPROスイング密着ヘッドなど、ヒゲを剃るための機能は共通しています。充電スタンドとシェーバーケースも、どちらにも付属します。

項目8617s8613s
カラーシルバーグレー
4+1カットシステム
PROスイング密着ヘッド
人工知能テクノロジー
全自動洗浄器なしなし
充電スタンドありあり
シェーバーケースありあり
使用時間最大60分最大60分

8617sはシルバー

画像引用:楽天市場

8617sは、明るいシルバーのモデルです。

金属のような色合いで、清潔感のある見た目にまとまっています。白やシルバーの家電を置いている洗面台にも合わせやすそうですね。

明るいシルバーを選ぶなら8617s

8613sはグレー

画像引用:楽天市場

8613sは、落ち着いたグレーのモデルです。

シルバーよりも色が濃く、黒い家電や小物と並べてもなじみやすいカラーです。

8617sと8613sで剃り味やお手入れ方法は変わりません。型番の数字で性能が分かれているわけではないため、好みのカラーと購入時の価格を見比べて決めて大丈夫ですよ。

🩶 落ち着いたグレーを選ぶなら8613s

洗浄器なしでもお手入れしやすい?

8617s・8613sには、全自動洗浄器が付属しません。使用後のお手入れは自分で行いますが、本体を水洗いできるため、付着したヒゲくずを水で流せます。

洗浄器のように除菌洗浄や乾燥まで自動では行われないものの、洗浄液カートリッジの購入や交換は必要ありません。

使用後は本体を水洗いできる

8617s・8613sは100%防水設計で、使用後は本体を丸ごと水洗いできます。

刃に付着したヒゲくずを水で流し、水気を切って乾かしましょう。細かな部分に残ったヒゲくずには、付属の掃除用ブラシも使えます。

使うたびに自分で洗う手間はかかりますが、洗浄器を置く場所や洗浄液の費用を抑えたい方には扱いやすいセットです。

充電スタンドに立てたまま充電できる

全自動洗浄器はありませんが、8617s・8613sには充電スタンドが付属します。

使わないときはスタンドに立てて充電できるため、洗面台に寝かせて置く必要がありません。本体の置き場所を決めやすく、必要なときにすぐ手に取れます。

お手入れをすべて機械に任せたい方には洗浄器付きモデルが向いていますが、水洗いを自分でできるなら、8617s・8613sでも使いにくさは少ないですよ。

8617s・8613sの機能

8617s・8613sは、洗浄器を省いたモデルですが、Series 8としてのシェービング機能はしっかり搭載されています。

濃さや生え方の違うヒゲを捉える刃だけでなく、アゴ下への密着を助けるヘッドや、パワーを自動調整する機能も備えています。

4+1カットシステムで濃いヒゲもしっかり剃れる

画像引用:楽天市場

8617s・8613sは、4+1カットシステムを搭載しています。

向きの違うヒゲや寝たヒゲを複数の刃で捉えるため、頬からアゴ下までまとめて剃り進められます。公式では、0.05mmまでカットする深剃りを掲げています。

同じ場所を何度も往復しにくくなるので、濃いヒゲを短時間で剃りたい朝にも頼もしいですね。

PROスイング密着ヘッドでアゴ下にも沿わせやすい

画像引用:楽天市場

ヘッドは前後40°に動き、顔の凹凸に合わせて角度が変わります。

平らな頬だけでなく、シェーバーが浮きやすいアゴ下やフェイスラインにも沿わせやすいです。

ヘッド自体もコンパクトに作られているため、剃りたい場所を確認しながら動かせます。

人工知能がヒゲの濃さに合わせてパワーを調整

画像引用:楽天市場

人工知能テクノロジーが、ヒゲの濃さを毎秒160回読み取ります。

ヒゲが濃い部分ではパワーを上げ、薄い部分では抑えるため、自分で強さを切り替える操作は必要ありません

頬とアゴでヒゲの濃さが違う方も、そのままシェーバーを動かして剃れます。

音波振動で肌の上を動かしやすい

画像引用:楽天市場

8617s・8613sには、毎分10,000回の微振動を行う音波振動テクノロジーも搭載されています。

細かな振動によって肌との摩擦を抑え、シェーバーを滑らせやすくする仕組みです。

深剃りしたいけれど、同じ場所を何度もこするのは避けたい方にも使いやすいですね。

プロトリマーでモミアゲも整えられる

本体には、キワぞり用のプロトリマーが付いています。

モミアゲの形を整えたり、長く伸びたヒゲを短くしたりするときに使えます。普段のヒゲ剃りと簡単なキワぞりなら、別のトリマーを用意せずに1台で済ませられます。

お風呂剃りと丸ごと水洗いに対応

本体は100%防水設計で、お風呂剃りに対応しています。

朝は洗面台でドライ剃り、時間がある日はシェービング剤を使ってお風呂剃りと、日によって使い分けられます。

剃り終わったあとは、そのまま本体を水洗いできます。

最大60分使えて国内・海外電圧にも対応

約1時間の充電で、最大60分使用できます。

シェーバーディスプレイで充電状態を確認できるため、充電するタイミングも把握しやすくなっています。

AC100~240Vに対応しており、海外への旅行や出張にも持っていけます。渡航先によっては、コンセントの形に合う変換プラグを用意してください。

8617s・8613sをおすすめする人

8617s・8613sは、次のような方に合うシェーバーです。

🪒 濃いヒゲやアゴ下までしっかり深剃りしたい
🚿 使用後の水洗いを自分で行える
🧴 洗浄液カートリッジを買い続けたくない
🔌 洗浄器は不要でも充電スタンドは欲しい
🏠 洗面台に大きな洗浄器を置きたくない
🛁 ドライ剃りとお風呂剃りを使い分けたい
🧳 旅行や出張へ持っていけるケースが欲しい

Series 8のシェービング機能は欲しいけれど、お手入れは水洗いで済ませたい方に合います。

8617sと8613sの機能は同じなので、最後はシルバーとグレーの好み、購入時の価格を見比べて決めてくださいね。

まとめ|8617s・8613sは充電スタンド付きのSeries 8

8617s・8613sの口コミは、現時点では参考にできるほど見つかりませんでした。

2機種の違いと共通する内容をまとめます。

🎨 8617sはシルバー、8613sはグレー
🪒 4+1カットシステムやPROスイング密着ヘッドは共通
🚿 全自動洗浄器はなく、使用後は自分で水洗いする
🔌 どちらにも充電スタンドとシェーバーケースが付属

剃るための機能に違いはないため、シルバーとグレーの好み、購入時の価格で決めて大丈夫です。

Series 8の深剃りは欲しいけれど、洗浄器や洗浄液カートリッジは必要ない方に合う2機種ですよ。

明るいシルバーを選ぶなら8617s

🩶 落ち着いたグレーを選ぶなら8613s

楽天市場で購入するなら楽天カードもチェック

8617s・8613sを楽天市場で購入するなら、支払いに楽天カードを使うと楽天ポイントが貯まります。

シェーバーのように価格が大きい商品は、購入前に楽天カードの新規入会特典も確認しておきたいところです。受け取ったポイントは、替え刃や日用品などの買い物にも使えますよ。

入会特典の内容やポイントの進呈条件は時期によって変わるため、申し込む前に楽天カードの公式ページで確認してくださいね。

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ブラウンのシェーバーをお得に購入したい方は、先にチェックしておくと安心です。
                                                  

 

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