フィリップス S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898の違いを比較!どのセットを選ぶ?

フィリップス5000シリーズのS5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898。似た型番がたくさん並んでいると、どれを選べばいいか迷いますよね。

🪒 型番によって剃り味は変わる?
🧼 洗浄ポッドが付いているのはどれ?
👃 鼻毛・耳毛トリマーも一緒にそろえられる?
🎨 好きなカラーと欲しい付属品で選んでも大丈夫?

今回の7機種は、シェービングの基本性能が共通で、主な違いは本体カラーと付属品です。 洗浄ポッドの有無に加えて、S5882/66とS5887/16には鼻毛・耳毛トリマーが付属します。

この記事では、枝番ごとの違いを比較表で整理し、共通機能やお手入れ方法も紹介します。普段の使い方に合うセットを探してみてください。

🪒 剃る基本性能は共通。色と付属品で選ぼう

シンプルなS5444・S5445も気になる方は、5000シリーズ全体の違いも見比べてみてください。
🪒 フィリップス5000シリーズの違いを比較!S5880系とS5444・S5445はどっち?

目次

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898の違いを比較

画像引用:楽天市場

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898は、剃るための基本性能が共通しています。

主な違いは、本体カラーと洗浄ポッド、鼻毛・耳毛トリマーの付属です。型番の数字が大きいほど、深く剃れるという分け方ではありません。

まずは、モデルごとの付属品を見比べてみましょう。

型番洗浄ポッド鼻毛・耳毛トリマー
S5880/10なしなし
S5880/60ありなし
S5881/10なしなし
S5882/10なしなし
S5882/60ありなし
S5882/66ありあり
S5885/10なしなし
S5885/60ありなし
S5887/16なしあり
S5889/10なしなし
S5889/60ありなし
S5898/10なしなし

洗浄ポッド付きには、専用の洗浄カートリッジも付属します。ソフトポーチ・保護キャップ・クリーニングブラシ・充電ケーブルは、表の12モデルすべてに付いています。

S5880~S5898は本体カラーが違う

親型番ごとのカラーは、次のとおりです。

親型番本体カラー
S5880オーシャンブルー
S5881バーガンディ
S5882ペトロールブルー
S5885メタリックネイビー
S5887グレー
S5889エレクトリックブルー
S5898ブラック

青系のカラーが多いなか、S5881は赤みのあるバーガンディ、S5887はグレー、S5898はブラックです。

毎日手に取るものなので、見た目の好みも選ぶきっかけになりますね。ただし、カラーによって選べる付属品のセットが違うため、欲しい色とセット内容をあわせて確認してみてください。

🎨 毎日使うシェーバーだから、お気に入りのカラーで選ぼう

/10はポッドなし、/60はポッド付き

今回の比較モデルでは、「/10」は洗浄ポッドなし、「/60」は洗浄ポッド付きです。

たとえばS5880/10とS5880/60は、カラーも剃る基本性能も同じ。洗浄ポッドとカートリッジが付くかどうかで分かれます。

枝番お手入れ方法・付属品
/10洗浄ポッドなし。本体を水洗いして使う
/60洗浄ポッドとカートリッジが付属

洗浄ポッド付きのモデルも、本体を水洗いできます。ポッドが付くことで、剃り味や刃の枚数が変わるわけではありません。

S5882/66は洗浄ポッドと鼻毛・耳毛トリマー付き

画像引用:楽天市場

S5882は、末尾まで見てセット内容を確認したいモデルです。

型番洗浄ポッド鼻毛・耳毛トリマー
S5882/10なしなし
S5882/60ありなし
S5882/66ありあり

S5882/66は、洗浄ポッドに加えて鼻毛・耳毛トリマーも付くセットです。

ヒゲ剃り後の洗浄にも専用ポッドを使いたい方や、鼻・耳まわりのお手入れ用品も一緒にそろえたい方には、このセットが候補になります。

S5887/16は鼻毛・耳毛トリマー付き、洗浄ポッドなし

S5887/16にも鼻毛・耳毛トリマーが付属しますが、洗浄ポッドは付きません。

鼻毛・耳毛トリマー付きの2モデルは、次のように分かれます。

欲しいセット該当モデルカラー
鼻毛・耳毛トリマー付き、ポッドなしS5887/16グレー
鼻毛・耳毛トリマーとポッドの両方付きS5882/66ペトロールブルー

なお、鼻毛・耳毛トリマーとは別に、モミアゲなどを整える一体型ポップアップトリマーは各モデルの本体に搭載されています。

まずは洗浄ポッドが必要か、その次に鼻毛・耳毛トリマーも欲しいかを考えると、選び方を絞れます。

✂️ ヒゲ剃りのあと、モミアゲも本体のトリマーでサッと整えよう

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898の共通のシェービング機能

今回の7機種は、刃やヘッド、ヒゲの濃さに合わせてパワーを調整する仕組みが共通しています。

付属品だけでなく、毎日のヒゲ剃りでどんな使い方ができるのかも見ていきましょう。

45枚の回転刃で、いろいろな方向に生えたヒゲをカット

画像引用:楽天市場

各モデルには、45枚のスティールプレシジョン刃が搭載されています。

3つの丸いヘッドを小さな円を描くように動かしながら、さまざまな方向に生えたヒゲを取り込んで剃る仕組みです。

頬やアゴまわりは、強く押しつけず、軽く当てながら動かします。回転式に初めて替える方は、急いで往復させるより、ゆっくり円を描く動かし方から慣れていくとよいですね。

S5898を選んだり、洗浄ポッド付きにしたりしても、刃の枚数は変わりません。

ヒゲの濃さに合わせてパワーを自動調整する

画像引用:楽天市場

ヒゲ密度感知システムは、剃っている場所のヒゲの濃さを読み取り、パワーを自動で調整する機能です。

頬は薄めでも、口まわりやアゴにはヒゲが密集していることがありますよね。場所が変わるたびに自分で設定を切り替えず、そのまま剃り進められます。

「SkinIQ」という名前は少し難しく聞こえますが、このシリーズでは、ヒゲの状態に合わせて剃る動きを支える技術として考えると分かりやすいです。

360-Dフレックスヘッドが顔の凹凸に沿って動く

画像引用:楽天市場

頬・アゴ・首まわりでは、肌の角度や丸みが違います。

360-Dフレックスヘッドは、顔の凹凸に合わせてヘッドが動く仕組みです。平らな頬から丸みのあるアゴへ移るときも、肌に沿わせながら剃れます。

アゴ下など当てにくい部分は、強く押し込むのではなく、本体の角度を少し変えてみてください。

共通機能ヒゲ剃りを支える仕組み
45枚のスティールプレシジョン刃さまざまな方向に生えたヒゲを取り込んでカット
ヒゲ密度感知システムヒゲの濃さに合わせてパワーを自動調整
360-Dフレックスヘッド顔の凹凸に合わせてヘッドが動く

このように、剃るための基本部分は各モデルでそろっています。型番の数字で迷ったときも、欲しいカラーと付属品に目を向けて選べます。

水洗いと洗浄ポッド、お手入れ方法で選ぶ

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898は、どのモデルも本体を水洗いできます。

洗浄ポッド付きなら、専用液を使ったお手入れもできます。使ったあとの流れや、置き場所に合わせて選んでみましょう。

ポッドなしモデルは、開いて水洗いできる

洗浄ポッドが付かないモデルは、使用後にシェービングユニットを開き、ヒゲくずを水で流してお手入れします。

ボタンを押すとユニットが開くので、普段の水洗いのたびに刃を一つずつ取り外す必要はありません。洗ったあとは水を切り、開いた状態で十分に乾かします。

洗浄カートリッジを買い足す必要がなく、洗面台にポッドを置く場所も取りません。

ヒゲを剃ったあと、そのまま洗面台で洗う習慣がある方には取り入れやすい方法ですね。なお、普段の水洗いとは別に、取扱説明書に沿った定期的なお手入れも必要です。

/60・S5882/66は洗浄ポッドとカートリッジが付属

「/60」の各モデルとS5882/66には、クイッククリーンポッドと洗浄カートリッジが付いています。

シェーバーをポッドにセットして、専用液で刃を洗浄する仕組みです。

お手入れ方法該当モデル
🚿 ポッドなし・水洗いS5880/10・S5881/10・S5882/10
S5885/10・S5887/16・S5889/10・S5898/10
🧼 洗浄ポッド付きS5880/60・S5882/60・S5882/66
S5885/60・S5889/60

洗浄ポッド付きも本体を水洗いできます。シェービングフォームやジェルを使った場合は、先に水で洗い流してからポッドを使います。

また、カートリッジは交換が必要な消耗品です。本体価格とあわせて、交換用カートリッジの価格も確認しておきたいですね。

🧼 ヒゲ剃り後の刃のお手入れに、洗浄ポッド付きセットをチェック

ポッドなしモデルも、あとから追加できる

画像引用:楽天市場

今回比較しているモデルは、別売りのクイッククリーンポッド「QCP10/01」に対応しています。

ポッドが付かないセットを選んでも、ずっと水洗いだけで使う必要はありません。 最初は水洗いで使い、必要になってからポッドを追加することもできます。

ただし、最初からポッドを使う予定なら、本体と別々に購入する場合の合計額と、ポッド付きセットの価格を見比べてみてください。

置き場所と消耗品の費用も考えて選ぼう

比べるところ水洗い中心洗浄ポッドを使う
普段のお手入れユニットを開いて洗うポッドにセットして洗浄
ポッドの置き場所不要必要
洗浄カートリッジ不要定期的に交換
購入後の変更別売りポッドを追加できる水洗いもできる

毎回自分で洗うか、専用液でのお手入れも取り入れたいか。普段の洗面台の使い方を思い浮かべると、自分に合うセットを考えやすいですね。

お風呂剃りやモミアゲのお手入れにも使える

画像引用:楽天市場

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898は、ウェット&ドライに対応しています。

朝にそのまま剃るだけでなく、お風呂で泡やジェルを使ったシェービングもできます。

朝はドライ、入浴時は泡やジェルで剃れる

時間がない朝は何もつけずにドライ剃り、夜は入浴に合わせてウェット剃りというように、生活に合わせて使い分けられます。

剃り方こんな場面に
ドライ剃り泡やジェルを用意せず、そのまま剃りたいとき
泡・ジェルを使ったウェット剃り肌の滑りをよくしながら剃りたいとき
お風呂剃り入浴と一緒にヒゲ剃りも済ませたいとき

洗浄ポッドが付かないモデルも、お風呂剃りに対応しています。 セット内容によって、使える剃り方が変わるわけではありません。

使用するときは充電ケーブルを外し、コードレスの状態で使ってください。

一体型ポップアップトリマーでモミアゲを整えられる

各モデルの本体には、ポップアップトリマーが付いています。

背面から起こして使うタイプで、モミアゲや口ヒゲの輪郭を整えるときに使えます。普段のヒゲ剃りのあと、伸びてきた部分を少し整えたいときにも便利ですね。

ただし、ヒゲ全体を好みの長さにそろえる長さ調節用のアタッチメントとは違います。

鼻毛・耳毛のお手入れもしたいならS5882/66・S5887/16

S5882/66とS5887/16には、本体のポップアップトリマーとは別に、鼻毛・耳毛トリマーが付属します。

お手入れしたい部分使うもの対象モデル
モミアゲ・口ヒゲの輪郭本体のポップアップトリマー今回比較する全モデル
鼻・耳まわりの毛付属の鼻毛・耳毛トリマーS5882/66・S5887/16

モミアゲを整える機能は、どのモデルにもあります。 鼻や耳まわりのお手入れ用品も一緒にそろえたい場合は、トリマー付きの2モデルを見比べてみてください。

洗浄ポッドも欲しいならS5882/66、水洗い中心で使うならS5887/16が候補になります。

✂️ モミアゲの輪郭も、本体のトリマーでお手入れ

充電方法と使用時間をチェック

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898は、約1時間の充電で約60分使えます。

充電まわりの基本仕様も共通です。購入前には、充電に使う電源アダプターが手元にあるか確認しておきましょう。

約1時間の充電で約60分使える

満充電で約60分使えるため、毎回充電せずに数回に分けて使用できます。実際に使える時間は、ヒゲの濃さや使い方などによって変わります。

また、約5分でシェービング1回分を充電できる急速充電にも対応しています。

朝、使おうとしたときに電池が切れていても、満充電になるまで待たずに使えるのは助かりますね。

項目今回比較するモデル共通
満充電までの時間約1時間
満充電での使用時間約60分
急速充電約5分でシェービング1回分
充電しながらの使用不可

充電ケーブルは付属、USB電源アダプターは別途必要

各モデルには充電ケーブルが付属しますが、コンセントに差すUSB電源アダプターは付いていません。

付属ケーブルの専用端子をシェーバー本体に、USB Type-A側を電源アダプターにつないで充電します。

本体にUSB Type-Cケーブルを直接差す方式ではないため、付属の充電ケーブルを使ってください。

充電に必要なもの付属・準備
専用充電ケーブル付属
USB Type-A対応の電源アダプター別途用意
アダプターの条件DC5V・1A以上、PSEマーク付き

自宅のアダプターを使う場合は、差し込み口の形と出力表示を確認しておくと、届いてからスムーズに充電できます。

洗浄ポッドに置くだけでは充電できない

クイッククリーンポッドは刃を洗浄するためのもので、充電機能はありません。

ポッド付きモデルも、充電には付属ケーブルを使います。 洗浄と充電は、それぞれ別に行う仕組みです。

また、コードをつないだままヒゲを剃ることはできません。充電後はケーブルを外し、コードレスで使用してくださいね。

⚡ 充電し忘れた朝にも、約5分の急速充電

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898はどれがいい?

画像引用:楽天市場

剃るための基本性能は共通なので、まずは洗浄ポッドと鼻毛・耳毛トリマーが必要かを考えてみましょう。

欲しい付属品を決めたあとに、カラーと購入時の価格を見比べると候補を絞れます。

水洗い中心で使うなら/10の各モデル

使ったあとに自分で水洗いするなら、洗浄ポッドが付かない「/10」が候補になります。

洗面台にポッドを置く場所がいらず、洗浄カートリッジの交換費用もかかりません。

好みのカラー該当モデル
オーシャンブルーS5880/10
バーガンディS5881/10
ペトロールブルーS5882/10
メタリックネイビーS5885/10
エレクトリックブルーS5889/10
ブラックS5898/10

カラーが違っても、刃やヘッド、充電まわりの基本仕様は同じです。 色にこだわりがなければ、購入時の価格を比べて選ぶ方法もあります。

洗浄ポッドを使うなら/60の各モデル

最初から専用ポッドで刃を洗浄したい方は、「/60」のセットを見てみてください。

好みのカラー該当モデル
オーシャンブルーS5880/60
ペトロールブルーS5882/60
メタリックネイビーS5885/60
エレクトリックブルーS5889/60

いずれも洗浄ポッドとカートリッジが付属します。鼻毛・耳毛トリマーが不要なら、この4モデルから好みの色と価格で選べます。

洗浄ポッドを別に購入する予定がある場合も、セット価格と見比べてみるとよいですね。

🧼 オーシャンブルー×洗浄ポッドならS5880/60

鼻毛・耳毛トリマーも欲しいならS5887/16・S5882/66

ヒゲ剃りに加えて、鼻や耳まわりのお手入れ用品もそろえたい方は、トリマー付きの2モデルが候補です。

使い方該当モデルカラー
水洗い中心で使いたいS5887/16グレー
洗浄ポッドも使いたいS5882/66ペトロールブルー

S5882/66は、洗浄ポッドと鼻毛・耳毛トリマーの両方が付くセットです。

一方、鼻毛・耳毛トリマーは欲しいけれど、シェーバーは自分で水洗いするという方にはS5887/16が合います。

迷ったら、同じ付属品のセット同士で比べよう

型番が多くて迷うときは、欲しいセットで分けてみましょう。

欲しいセット候補
🚿 ポッドも鼻毛・耳毛トリマーも不要/10の各モデル
🧼 洗浄ポッドが欲しい/60の各モデル
👃 鼻毛・耳毛トリマーが欲しいS5887/16
✨ 洗浄ポッドも鼻毛・耳毛トリマーも欲しいS5882/66

使わない付属品までそろえる必要はありません。毎日のお手入れに合うセットを決めてから、好みのカラーを探してみてください。

🔍 S5882は/10・/60・/66のセット内容を見比べて

S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898の替え刃と交換目安

画像引用:楽天市場

今回比較しているモデルは、共通の替え刃「SH71」に対応しています。

本体カラーや洗浄ポッドの有無によって、使う替え刃が変わることはありません。

項目今回比較するモデル共通
取扱説明書に記載の替え刃品番SH71
交換の目安約2年

約2年は交換の目安です。それより前でも、切れ味が落ちたり刃が破損したりした場合は、新しい替え刃への交換が必要です。

購入時は、販売ページの対応機種に、自分が使っている型番が記載されているかを確認してください。「5000シリーズ用」という表記だけで選ばず、末尾の枝番まで照らし合わせておくと安心です。

本体と一緒に替え刃の価格も見ておくと、使い続けるためにかかる費用も把握できますね。

まとめ|S5880・S5881・S5882・S5885・S5887・S5889・S5898はカラーと付属品で選ぼう

今回の7機種は、刃やヘッドなどのシェービングの基本性能が共通しています。型番の数字が大きいほど、剃る性能が上がるわけではありません。

欲しいセット該当モデル
🚿 水洗い中心のシンプルなセット/10の各モデル
🧼 洗浄ポッド付き/60の各モデル
👃 鼻毛・耳毛トリマー付きS5887/16
✨ 洗浄ポッドと鼻毛・耳毛トリマー付きS5882/66

まずは洗浄ポッドと鼻毛・耳毛トリマーが必要かを決めて、そのあとにカラーと価格を見比べてみてください。

毎日のお手入れに合うセットと、手に取りたくなる色を選びたいですね。

シンプルなS5444・S5445も気になる方は、5000シリーズ全体の違いも見比べてみてください。
🪒 フィリップス5000シリーズの違いを比較!S5880系とS5444・S5445はどっち?

楽天でシェーバーを買うなら、楽天カードもチェック

フィリップス5000シリーズを楽天市場で購入するなら、お買い物の前に楽天カードの入会特典も確認してみませんか?

シェーバー本体だけでなく、替え刃や洗浄カートリッジを買い足すとき、普段の日用品のお支払いにも使えます。

気になるモデルが決まったら、本体の価格とあわせて、利用できる特典もチェックしておきたいですね。

▶楽天カードの最新キャンペーン内容をチェックする!

フィリップスのシェーバーをお得に購入したい方は、先にチェックしておくと安心です。                                                  

 

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次