象印のスチーム式加湿器「EE-DG50」と「EE-DF50」、どちらを選べばいいのか迷っていませんか?
新型のEE-DG50と旧型のEE-DF50は、見た目も機能もよく似ているので、違いがわかりにくいですよね。
実は、どちらも加湿能力480mL/h、タンク容量4.0Lで、基本的な加湿性能は同じなんです。
主な違いは、発売時期・運転音の表記・本体価格の3つです。
そのため、新しいモデルを選びたい方にはEE-DG50、価格を抑えたい方にはEE-DF50が候補になりますよ。
この記事では、EE-DG50とEE-DF50の違いを比較しながら、共通機能や電気代、メリット・デメリットまでわかりやすくご紹介します。
どちらが自分に合っているのか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
EE-DG50の口コミや使い心地について詳しく知りたい方はこちらの記事もどうぞ
👉 象印 EE-DG50加湿器の口コミ・評判は?電気代や運転音も解説
象印 EE-DG50とEE-DF50の違いを比較!主な違いは3つ
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象印のスチーム式加湿器「EE-DG50」と「EE-DF50」は、どちらも4.0Lの大容量タイプです。
新型のEE-DG50と旧型のEE-DF50を比べてみると、加湿能力やタンク容量などの基本性能は同じなんですよ。
主にチェックしておきたいのは、発売時期・運転音の表記・本体価格の3つです。
| 比較項目 | EE-DG50(新型) | EE-DF50(旧型) |
|---|---|---|
| 発売時期 | 2026年9月 | 2025年6月 |
| 加湿中の運転音 | 約30dBと公式ページに記載 | 公式ページに同条件の数値記載なし |
| 本体価格 | オープン価格 | オープン価格 |
| タンク容量 | 4.0L | 4.0L |
| 加湿能力 | 480mL/h | 480mL/h |
| 対応畳数 | 木造8畳・プレハブ13畳 | 木造8畳・プレハブ13畳 |
新型だから加湿力がアップしているわけではないので、価格や使い勝手を比べながら選ぶのがおすすめです。
それぞれの違いをもう少し詳しく見ていきましょう。
発売時期の違い
EE-DG50は2026年9月に発売された新型モデルです。
一方、EE-DF50は2025年6月に発売された旧型モデルになります。
発売時期には約1年3か月の差がありますが、加湿能力やタンク容量などの基本スペックは変わっていません。
どちらも4.0Lの大容量で、木造和室なら8畳、プレハブ洋室なら13畳まで対応しています。
そのため、発売年が新しいからといって、EE-DG50のほうが広い部屋を加湿できるわけではないんです。
新しいモデルを選びたい方にはEE-DG50が向いていますが、基本性能を重視するならEE-DF50も十分候補になりますよ。
運転音の表記の違い
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EE-DG50の公式ページには、加湿中の運転音が約30dBと記載されています。
一方、EE-DF50の公式製品ページには、同じ条件で測定した加湿中の運転音の数値が見当たりません。
ここで気をつけたいのは、数値の記載がないからといって、旧型のほうが音が大きいとは限らないことです。
両モデルとも湯沸かし音セーブモードを搭載しており、湯沸かし時の音を抑えられるよう工夫されています。
ただし、加湿中の音と湯沸かし時の音は測定条件が異なるため、数値だけで単純に比較することはできません。
寝室などで使う予定の方は、加湿中だけでなく、運転開始時の湯沸かし音も確認しておくと安心ですね。
象印 EE-DG50とEE-DF50の共通機能とスペック
EE-DG50とEE-DF50は、発売時期こそ違いますが、加湿性能や便利な機能はほとんど共通しています。
どちらも4.0Lの大容量タンクを搭載したスチーム式加湿器で、広めのお部屋でも使いやすいモデルなんですよ。
ここからは、毎日の使い勝手に関わる共通機能を詳しくご紹介します。
加湿能力と対応畳数
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EE-DG50とEE-DF50の定格加湿能力は、どちらも480mL/hです。
1時間あたり最大480mLの加湿ができるので、乾燥しやすい季節にも頼りになりますね。
対応するお部屋の広さは、木造和室で8畳まで、プレハブ洋室で13畳までとなっています。
リビングや寝室など、さまざまなお部屋で使いやすいサイズです。
また、どちらも水を沸とうさせてから約65℃まで冷ました蒸気で加湿するスチーム式を採用しています。
加湿能力や対応畳数に違いはないため、お部屋の広さを理由に新型を選ぶ必要はありませんよ。
タンク容量と連続加湿時間
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EE-DG50とEE-DF50は、どちらも4.0Lの大容量タイプです。
満水にした場合の連続加湿時間は、強モードで約8時間、中モードで約16時間、弱モードで約32時間となっています。
強モードでも約8時間使えるので、夜に給水して朝まで加湿したい方にも便利ですね。
加湿量を抑えた中モードや弱モードなら、さらに長時間運転できます。
ただし、実際の運転時間はお部屋の湿度や使用するモードによって変わることがあります。
タンク容量も連続加湿時間も同じなので、給水の回数や使い勝手に大きな差はありません。
加湿モードとタイマー機能
EE-DG50とEE-DF50には、お部屋の湿度に合わせて運転する自動加湿モードが搭載されています。
自動加湿は「しっかり」「標準」「ひかえめ」の3段階から選べるので、季節やお部屋の状態に合わせて調整できますよ。
また、連続運転も「強」「中」「弱」の3段階に切り替えられます。
タイマー機能は、入タイマーが4・6・8時間、切タイマーが1・2・4時間に対応しています。
たとえば、就寝前に切タイマーを設定したり、起床時間に合わせて入タイマーを使ったりできるのが便利ですね。
こうした運転モードやタイマーの設定も両モデルで共通しているため、どちらを選んでも同じように使えます。
フィルター不要でお手入れが簡単
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象印のスチーム式加湿器でうれしいのが、フィルターを使わないシンプルな構造です。
EE-DG50とEE-DF50はどちらもフィルター不要なので、フィルターを取り外して洗ったり、交換したりする手間がありません。
水を入れる容器は広口になっており、給水やお手入れがしやすい設計です。
さらに、クエン酸洗浄モードも搭載されているため、容器内に付着した汚れのお手入れにも役立ちます。
ただし、フィルターがないからといって、お手入れをまったくしなくてよいわけではありません。
清潔に使い続けるためにも、取扱説明書に沿って定期的に洗浄してくださいね。
安全に配慮した便利な機能
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EE-DG50とEE-DF50には、毎日使うことを考えた安全機能も備わっています。
たとえば、誤操作を防ぐチャイルドロックや、ふたが簡単に開かないようにするふた開閉ロックが搭載されています。
また、本体が倒れたときのお湯の流出を抑える転倒湯もれ防止構造も採用されています。
転倒時自動オフ機能もあるので、万が一倒れた場合にはヒーターへの通電を停止する仕組みです。
ただし、転倒湯もれ防止構造があっても、お湯がまったくこぼれないわけではありません。
スチーム式は蒸気や吹き出し口が熱くなるため、小さなお子さんやペットが触れにくい安定した場所に設置してくださいね。
象印 EE-DG50とEE-DF50の電気代を比較
象印のEE-DG50とEE-DF50は、どちらも加湿時の消費電力が410Wなので、電気代の目安も同じです。
スチーム式は水を加熱して加湿するため、購入前にランニングコストを確認しておきたいところですね。
ここでは電気料金を31円/kWhとして、毎日使った場合にどれくらいかかるのか計算してみました。
| 使用時間 | EE-DG50 | EE-DF50 |
|---|---|---|
| 1時間 | 約12.7円 | 約12.7円 |
| 1日8時間 | 約102円 | 約102円 |
| 30日間(毎日8時間) | 約3,050円 | 約3,050円 |
※加湿時の消費電力410Wと電気料金31円/kWhで計算した概算です。
※湯沸かし立ち上げ時の電力や、運転中の加湿制御による変動は反映していません。
1時間あたりの電気代
EE-DG50とEE-DF50の加湿時の消費電力は、どちらも410Wです。
電気料金を31円/kWhとして計算すると、1時間あたりの電気代は約12.7円になります。
計算式は「0.410kW×31円=12.71円」です。
新型と旧型で消費電力が同じなので、加湿時の電気代にも差はありません。
ただし、運転開始時に水を沸かす際の消費電力は985Wとなっており、実際の電気代は使い方によって変わります。
そのため、約12.7円という金額は、加湿時410Wで1時間運転した場合の計算上の目安として考えてくださいね。
1日8時間使った場合の電気代
寝ている間や日中など、1日8時間使う場合の電気代も見てみましょう。
1時間あたり約12.7円なので、8時間では約102円になります。
EE-DG50もEE-DF50も同じ410Wで計算できるため、どちらを選んでも金額は変わりません。
4.0Lタンクを満水にした場合、強モードで約8時間の連続加湿ができるのも共通しています。
ただし、実際には設定した加湿モードやお部屋の湿度によって、ヒーターの動き方が変わることがあります。
毎日長時間使う予定の方は、約102円をひとつの参考にしながら、ご家庭の電気料金単価でも計算してみるといいですよ。
1か月使った場合の電気代
毎日8時間、30日間使った場合の電気代は、計算上では約3,050円です。
1日あたり約102円なので、冬の乾燥する時期に毎日使うと、それなりのランニングコストになりますね。
ただし、この金額は410Wで8時間ずつ運転すると仮定した目安で、実際の請求額を示すものではありません。
自動加湿モードではお部屋の湿度に合わせて運転が調整されるため、使用状況によって電気代は変わります。
また、湯沸かし立ち上げ時の電力もあるので、実際の消費電力量は単純な計算どおりにならないこともあります。
EE-DG50とEE-DF50は消費電力の仕様が同じですから、電気代よりも本体価格や発売時期を比較して選ぶとよさそうですよ。
象印 EE-DG50とEE-DF50のメリット
EE-DG50とEE-DF50には、象印のスチーム式加湿器ならではの使いやすさがあります。
どちらも加湿性能やお手入れの方法が共通しているので、新型でも旧型でも同じメリットを感じられるのがうれしいところです。
ここでは、毎日の生活で特に便利だと感じられる3つのポイントをご紹介します。
スチーム式でしっかり加湿できる
EE-DG50とEE-DF50は、どちらも水を沸とうさせて蒸気で加湿するスチーム式です。
沸とうさせた蒸気を約65℃まで冷ましてから放出する仕組みなので、清潔な蒸気でお部屋を加湿できるのが魅力ですね。
加湿能力は480mL/hで、木造和室なら8畳、プレハブ洋室なら13畳まで対応しています。
乾燥しやすい冬のリビングや寝室などでも、しっかり湿度を保ちたい方に向いていますよ。
また、自動加湿モードを使えば、お部屋の湿度に合わせて運転を調整してくれるので便利です。
新型と旧型で加湿能力に差はないため、どちらを選んでも同じ加湿性能が期待できます。
毎日のお手入れがラク
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加湿器を選ぶときは、お手入れのしやすさも大切なポイントですよね。
EE-DG50とEE-DF50はフィルター不要なので、フィルターを洗ったり交換したりする必要がありません。
水を入れる容器も広口になっていて、給水やお手入れがしやすいシンプルな構造です。
さらに、クエン酸洗浄モードが搭載されているため、容器内に付着した汚れのお手入れにも役立ちます。
もちろん、使い続けるうちに水アカなどが付くことはあるので、定期的な洗浄は必要です。
それでも、フィルター掃除の手間を減らせるのは、忙しい方にとってうれしいメリットですね。
4.0Lの大容量で長時間使える
EE-DG50とEE-DF50は、どちらも4.0Lの大容量タイプです。
満水にした場合、強モードなら約8時間、中モードなら約16時間、弱モードなら約32時間の連続加湿ができます。
強モードでも約8時間使えるので、夜に給水して朝まで運転させたい方にも便利ですね。
加湿量を抑えたモードなら、さらに長い時間使えるため、こまめに給水する負担も減らせます。
ただし、実際の運転時間は使用環境や運転モードによって変わる場合があります。
新型と旧型でタンク容量も連続加湿時間も同じなので、給水のしやすさや長時間運転を重視する方は、どちらを選んでも満足しやすいでしょう。
象印 EE-DG50とEE-DF50のデメリットと注意点
EE-DG50とEE-DF50は、お手入れのしやすさや加湿力が魅力ですが、気をつけておきたいポイントもあります。
特にスチーム式ならではの電気代や蒸気の熱さは、購入前に確認しておきたいところですね。
ここでは、使い始めてから後悔しないために、3つの注意点をお伝えします。
スチーム式なので電気代がかかる
EE-DG50とEE-DF50は、水を加熱して加湿するスチーム式なので、電気代が気になる方もいるかもしれません。
どちらも加湿時の消費電力は410Wで、湯沸かし立ち上げ時には985Wの電力を使います。
加湿時410Wで計算すると、電気料金31円/kWhの場合、1時間あたり約12.7円が目安です。
毎日8時間使うと約102円、30日間では約3,050円になる計算なので、長時間使う予定の方は確認しておきたいですね。
ただし、これは加湿時の消費電力から計算した概算で、実際の電気代は運転状況や電気料金によって変わります。
新型と旧型で消費電力は同じなので、電気代を理由にどちらか一方を選ぶ必要はありませんよ。
蒸気や吹き出し口が熱くなる
EE-DG50とEE-DF50は、水を沸とうさせてから約65℃まで冷ました蒸気で加湿します。
約65℃まで冷ましているとはいえ、蒸気は十分に熱いため、吹き出し口に顔や手を近づけないようにしてください。
特に小さなお子さんやペットがいるご家庭では、設置する場所に気を配りたいですね。
両モデルにはチャイルドロックや転倒湯もれ防止構造などの安全機能が搭載されていますが、やけどの危険がなくなるわけではありません。
また、転倒湯もれ防止構造は、お湯がまったくこぼれないことを保証するものではないので注意が必要です。
手が届きにくく、安定した場所に設置することが、安全に使うための大切なポイントですよ。
本体サイズと設置場所に注意が必要
EE-DG50とEE-DF50の本体サイズは、どちらも幅24cm×奥行27.5cm×高さ36.5cmです。
4.0Lの大容量タイプなので、購入前に置き場所を確認しておくと安心ですね。
本体の重さは約2.9kgですが、水を満水まで入れるとさらに重くなります。
給水した状態で持ち運ぶときは、無理をせず慎重に扱うようにしましょう。
また、蒸気が出るため、壁や家具、電化製品などとの距離にも注意が必要です。
設置するときは取扱説明書に記載された周囲の必要な空間を確保し、水平で安定した場所を選んでくださいね。
象印 EE-DG50がおすすめな人
画像引用:楽天市場
象印のEE-DG50は、2026年に発売された新しいスチーム式加湿器です。
旧型のEE-DF50と基本性能は同じですが、せっかく購入するなら新しいモデルを選びたいという方にはぴったりですね。
ここでは、EE-DG50が特におすすめな方をご紹介します。
新しいモデルを選びたい人
EE-DG50は、2026年9月に発売された新型モデルです。
家電を購入するときは、できるだけ新しいモデルを選びたいという方も多いですよね。
そんな方には、EE-DG50がおすすめです。
ただし、旧型のEE-DF50と比べて、加湿能力やタンク容量がアップしているわけではありません。
どちらも4.0Lの大容量タンクを搭載し、加湿能力は480mL/h、対応畳数も同じです。
基本性能に大きな違いがないことを理解したうえで、新しいモデルを選びたい方にはEE-DG50が向いていますよ。
EE-DG50の口コミや使い心地について詳しく知りたい方はこちらの記事もどうぞ
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象印 EE-DF50がおすすめな人
画像引用:楽天市場
象印のEE-DF50は、2025年に発売された旧型のスチーム式加湿器です。
新型のEE-DG50と加湿能力やタンク容量などの基本性能が同じなので、価格を重視して選びたい方にもおすすめですよ。
ここでは、EE-DF50がどんな方に向いているのか、詳しくご紹介します。
価格を抑えて購入したい人
EE-DF50は、できるだけ購入費用を抑えたい方におすすめです。
新型のEE-DG50と基本性能が同じなので、旧型のほうが安く販売されていれば、お得に購入できる可能性があります。
加湿能力は480mL/h、タンク容量は4.0Lで、対応するお部屋の広さも新型と変わりません。
そのため、価格差が大きい場合は、EE-DF50を選ぶのも賢い選択ですね。
ただし、旧型だからといって、必ず新型より安いわけではありません。
在庫状況によって価格が変わることもあるので、購入前に両モデルの販売価格を確認してみてくださいね。
基本性能が同じなら旧型でも十分な人
新しいモデルにこだわらず、必要な機能がそろっていれば十分という方にもEE-DF50は向いています。
EE-DG50とEE-DF50は、加湿能力やタンク容量だけでなく、加湿モードやタイマー機能も共通しています。
フィルター不要でお手入れがしやすい点や、クエン酸洗浄モードが使える点も同じです。
さらに、チャイルドロックや転倒時自動オフなど、安全に配慮した機能も備わっています。
毎日の使い勝手に関わる基本機能がそろっているので、発売年が古いことをあまり気にしない方なら、EE-DF50でも十分満足できそうですね。
新型と旧型の価格を比較して、EE-DF50のほうが安く購入できるなら、ぜひ候補に入れてみてください。
まとめ|象印 EE-DG50とEE-DF50の違いを比較して選ぼう
象印のEE-DG50とEE-DF50の違いを比較しました。主な違いは、発売時期・運転音の表記・本体価格の3つです。
EE-DG50は2026年発売の新型モデル、EE-DF50は2025年発売の旧型モデルになります。
ただし、どちらも加湿能力480mL/h、タンク容量4.0Lで、対応畳数や消費電力などの基本性能は同じです。
そのため、新型だから加湿力が高いというわけではありません。
👉 新しいモデルを選びたい方や、新旧の価格差が小さい場合はEE-DG50がおすすめ。
👉 旧型のほうが安く購入できるなら、EE-DF50も十分おすすめですよ。
どちらもフィルター不要でお手入れがしやすく、4.0Lの大容量で長時間使えるのが魅力です。
購入するときは、最新の販売価格を比較しながら、ご自身に合ったモデルを選んでくださいね。
加湿器のお買い物には楽天カードもおすすめ!
象印の加湿器を購入するなら、楽天カードもチェックしてみてくださいね。
楽天カードなら普段のお買い物で楽天ポイントが貯まり、貯まったポイントもお買い物に使えます。
新規入会特典が用意されていることもあるので、まだ持っていない方は確認してみるといいですよ。
象印の加湿器をお得に購入したい方は、先にチェックしておくと安心です。

